【成功するフリーミアムアプリケーション10ヵ条】
1. アプリケーションの利便性と利用頻度は完全にシンクロさせるべし
2. ユーザーへの価値提案はシンプルにすべし
3. 単一ドメインに深くフォーカスすべし
4. 何が無料で何が有料かはっきりさせるべし
5. アプリケーションに定期課金サービスを導入すべし
6. アプリケーションの利用頻度を高くするためユーザーに働きかけるべし(アプリケーション利用頻度が高ければよりユーザーとの近密な関係を構築でき、つまり将来的にモノの販売やアップグレードのオファーが可能になる)
7. データは完全にロックインすべし(アプリケーション内のデータ蓄積分が多くなれば、追加作業コストが高くなるので他サービスへの移行はより難しくなる)
8. “Free”とはフリーマーケティングと心得るべし(広告の代わりに、サービス自体が売り込みそのもの)
9. 無料で提供し始めたモノはこれから先も無料にすべし
10. ターゲットユーザーが好むデバイス(iPhoneなど)を含めた全てのプラットフォームで、アプリケーションは動かせるようにすべし